| サイズ |
A5判 |
| 発行年月 |
2026年2月10日 |
| 編集発行 |
(一社)部落解放・人権研究所 |
| 価格 |
660円(税込) |
特集:なぜ社会は変わるのか
戦後八〇年を経た被爆者運動、公式確認から七〇年を迎える水俣病事件、「らい予防法」廃止から三〇年を迎えたハンセン病問題など、それぞれ活動を行う当事者の高齢化がすすんでいる。
水平社創立から一〇〇年を迎えた部落解放運動や労働組合法から八〇年を経た日本の労働運動など、歴史のある社会運動が転換の時を迎えている。
共通するのは 「当事者の減少」「組織率の低下」だ。今号では社会運動の研究や労働組合の取り組みから、これからの時代を考えるヒントを探ってみたい。
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※重要なお知らせ※(2026年4月より価格改定)
※『月刊ヒューマンライツ』価格変更号
第456号(2026年3月刊行予定)まで 600円(定価)(+消費税)
第457号(2026年4月刊行予定)より 700円(定価)(+消費税)
※『月刊ヒューマンライツ』年間購読料 1セット (2026年度より変更)
2025年度(445号~456号)1冊600円(定価)×年12冊 7,200円(+消費税)
2026年度(457号~468号)1冊700円(定価)×年12冊 8,400円(+消費税)
※研究所の会員など割引価格で購読いただいている方は、700円(定価)(+消費税)×割引率での計算になります。
昨今の物価高騰や諸経費の上昇に伴い、当研究所の財政状況も非常に厳しさを増しております。
つきましては、誠に心苦しい限りではございますが、2026年4月より刊行物の販売価格を上記のとおり改定させていただくこととなりました。
読者の皆様におかれましては、ご負担をおかけすることとなり誠に恐縮ではございますが、引き続きご期待に添える刊行物をお届けできるよう、編集スタッフ一同、より一層の努力を重ねてまいります。
今後とも変わらぬご理解とご支援を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。
TOPICS:『月刊ヒューマンライツ』『部落解放研究』『全国のあいつぐ差別事件』価格改定について(2026年4月より)
660円(税込)
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特集:なぜ社会は変わるのか
戦後八〇年を経た被爆者運動、公式確認から七〇年を迎える水俣病事件、「らい予防法」廃止から三〇年を迎えたハンセン病問題など、それぞれ活動を行う当事者の高齢化がすすんでいる。
水平社創立から一〇〇年を迎えた部落解放運動や労働組合法から八〇年を経た日本の労働運動など、歴史のある社会運動が転換の時を迎えている。
共通するのは 「当事者の減少」「組織率の低下」だ。今号では社会運動の研究や労働組合の取り組みから、これからの時代を考えるヒントを探ってみたい。
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2025年度(445号~456号)1冊600円(定価)×年12冊 7,200円(+消費税)
2026年度(457号~468号)1冊700円(定価)×年12冊 8,400円(+消費税)
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今後とも変わらぬご理解とご支援を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。
TOPICS:『月刊ヒューマンライツ』『部落解放研究』『全国のあいつぐ差別事件』価格改定について(2026年4月より)